お知らせ



~神戸ウォーターフロントアートプロジェクト 第3弾~
神戸ポートタワーにあなたの写真が投影される参加型プロジェクションマッピング演出「#あのとき神戸で撮りました」 6月18日(土)より開始

 2022年1月より開催している「神戸ウォーターフロントアートプロジェクト」の第3弾となる新企画が6月18日(土)よりスタートしました!

1.参加型プロジェクションマッピング演出『#あのとき神戸で撮りました』
 第3弾となる今回は、「神戸ポートタワーにあなたの写真が投影される!参加型プロジェクションマッピング演出『#あのとき神戸で撮りました』 」と題して、神戸で撮った家族や友達、大切な人との“あのとき”の思い出写真を神戸ポートタワーに映し出す参加型イベントです。

 さらに本企画には、地元神戸で活躍するサッカー「ヴィッセル神戸」「INAC神戸レオネッサ」、ラグビー「コベルコ神戸スティーラーズ」、バレー「久光スプリングス」のアスリートも参加します。神戸の街をあなたの思い出の一枚で彩るこの機会に、ぜひご参加ください。

■参加型プロジェクションマッピング演出実施概要

・実施期間:2022年6月18日(土)~2023年春頃までを予定
・投影時間:19:30~22:00、毎時25分・55分の計5回、1回あたり約3分30秒
・応募方法:①神戸ウォーターフロントアートプロジェクト公式Instagram(kobe_artproject)をフォロー
      ②特設サイト専用フォームから写真を投稿してください。
・募集期間:第1回目 6月18日(土)~年6月30日(木) まで
      ※第1回目に応募いただいた中から選定した30枚を8月上旬から投影します。
      ※6月18日(土)から8月上旬までは、神戸で活躍するアスリートの写真を使用した
       演出を投影いたします。
      ※第2回目以降の募集情報は、公式Instagram(kobe_artproject)
       または、特設サイトで順次発信いたします。
      ※上記期間内で投影されなかった応募写真は、今後のプロジェクトの中で神戸ポートタワーに
       投影する機会を設ける予定です。

・募集写真について:神戸で撮った思い出写真
          ※横型で撮影した写真を推奨しております。
          ※横1080pix × 縦810pix以上(スマートフォン撮影可)
          ※人物が映っている写真が対象となります(マスクなしの写真推奨)

2.プロジェクションマッピングの幕間に流れる映像 夏仕様にリニューアル
 プロジェクションマッピングの幕間に流れる映像が、夏仕様にリニューアルいたします。

夏を感じる演出をお楽しみください。


~神戸ウォーターフロントアートプロジェクト第2弾~
神戸ポートタワー・神戸海洋博物館が連動して織りなす光と音の演出スタート!
プロジェクションマッピングの作品もリニューアル

1.神戸ポートタワー・神戸海洋博物館が連動して織りなす光と音の演出スタート
神戸ポートタワーと神戸海洋博物館による新たな光と音の演出が始まります。2つの施設の光が音楽に合わせて彩り豊かに踊りだす、これまでにない光と音のエンターテインメントをお楽しみください。

1.神戸ポートタワー・神戸海洋博物館が連動して織りなす光と音の演出スタート
神戸ポートタワーと神戸海洋博物館による新たな光と音の演出が始まります。
2つの施設の光が音楽に合わせて彩り豊かに踊りだす、これまでにない光と音のエンターテインメントをお楽しみください。
2.神戸ポートタワープロジェクションマッピング 新作「Anchor」投影開始
 リニューアル工事中の神戸ポートタワーでは、工事用の幕にアート作品を映し出すプロジェクションマッピングを実施しています。現在投影中の「One and only」は4月27日(水)をもって終了し、新しいアート作品「Anchor」の投影をスタートいたします。

■新しいアート作品「Anchor」 
テーマは、イカリ・支え・基点という意味をもつ「Anchor」。

明治期にみなと街を支えた異人館・旧居留地などの歴史的な建物をモチーフにしたレトロポップなグラフィック、樹齢800年の長き歴史を見守った鷺宮八幡(さぎのみやはちまん)神社(じんじゃ)(東灘区)の市指定天然記念物「鷺(さぎ)の森のケヤキ」、街を彩るインフィオラータこうべのシーンが登場するなど、神戸を基点にした物語を描きます。


神戸ウォーターフロントプレゼントキャンペーン実施中!


Instagram、Twitterにてご応募いただくと抽選で、神戸ウォーターフロントエリアの「食」と「体験」が感じられる素敵な賞品が当たる、『知っとう?神戸ウォーターフロントプレゼントキャンペーン』を実施しています。

◆実施期間:4月1日(金)~5月8日(日)

◆詳しくはこちらから↓
特設サイト  :神戸ウォーターフロントプレゼントキャンペーン
ツイッター  :(公式)神戸ウォーターフロントアートプロジェクト

インスタグラム:(公式)神戸ウォーターフロントアートプロジェクト



ラジオ関西「サンデー神戸」に出演しました!

2022年3月27日(日)、ラジオ関西の「サンデー神戸」に当社社員が出演し、神戸ポートタワープロジェクションマッピングのお話をしました。ラジオ関西トピックス「ラジトピ」には、その内容を掲載いただいています!

ラジオ関西トピックス ラジトピ(外部サイト)

KissPRESSに掲載いただきました!

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

Kiss FM KOBEの「KissPRESS」に、神戸ウォーター
フロントエリアに関する情報を掲載いただきました。
今後も「KissPRESS」にて最新情報を発信していく予定です!


神戸ポートタワープロジェクションマッピング最新情報
3月18日から幕間の映像がリニューアル!

現在、プロジェクションマッピングの幕間に流れている「うろこの家」や「南京町 ランタン」などの5つの映像が3月18日から「桜・新緑」をテーマにしたデザインへリニューアルいたします!どうぞお楽しみに!!

※※※※お知らせ※※※※
3月18日より、神戸ポートタワープロジェクションマッピングの投影時間を下記のとおり変更いたします。

変更前 18:30~22:00 ⇒ 変更後 19:00~22:00


JR西日本のおでかけガイド「西Navi3月号」に掲載!


JR西日本のおでかけガイド「西Navi3月号」に
神戸ウォーターフロントエリア情報を掲載いただきました!

ホームページからもご覧いただけます。

乗って、楽しむ、おでかけガイド 西Navi(外部サイト)



Kiss FM KOBEで神戸ウォーターフロントの特集番組が開始!

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。


番組名:Kiss FM KOBE シャカリキ内 「クマミミ情報‼」

放送日:毎月第3木曜日 午前9時25分頃から

神戸ウォーターフロントエリアのイベント情報や
エリアの魅力をラジオ放送で発信していきます。

Kiss FM KOBE (外部サイト)

シャカリキ(外部サイト)



神戸ポートタワー プロジェクションマッピング2月5日(土)より高さ80mにパワーアップ!
~迫力満点!映像の全貌をお披露目~
アートプロジェクト特設サイト、公式SNSも同時オープン!

(参考)画像ダウンロード pass:kobe


プロジェクションマッピングの映像は、季節やイベントに合わせたリニューアルを予定しており、
1つ目のリニューアルとして、3月中旬頃に、幕間に流れる映像が「桜・新緑」をテーマに変更予定です。


特設サイト 「KOBE WATERFRONT ART PROJECT」
Instagram 「kobe_artproject」

Twitter 「@kobe_artproject」



神戸ウォーターフロント アートプロジェクト 「神戸ポートタワー プロジェクションマッピング」の追加情報

1月14日(金)より開催する、神戸ウォーターフロント アートプロジェクト
「神戸ポートタワー プロジェクションマッピング」の追加情報についてお知らせします。
  ※なお、1月14日時点では投影面は高さ40m程度、2月頃に高さ80m程度の投影範囲(以下、投影イメージ)となる予定です。



1.プロジェクションマッピング・ストーリー解説(毎時0分・30分スタート)

    投影イメージ

未来へ
未来へ
1000万ドルの夜景と呼ばれる六甲山から見た神戸の夜景に、一輪の大きな紫陽花が凛と咲きます。
神戸の変わらぬ美しい姿を描くと共に
羽ばたく蝶のように、未来へ向けて、更に賑わい
魅力豊かな街になるようにという思いを
こめています。
発展と成長
発展と成長
光輝く月の下、水流がゆっくりと渦をまき
1987年に神戸開港120年を記念して
メリケンパークに設置された「フィッシュダンス」に
ちなんだ鯉が優雅に泳ぎます。
振興とパレード
振興とパレード
暖かな光に包まれ、光に照らされたところから
からくり仕掛けの建造物ができます。
色とりどりの気球・風船・ボールが転がり
賑やかになっていく様子は、食・アート・観光・
文化・伝統が折り重なることで
人が集まる場所になっていく
様子を表しています。
 
2.プロジェクションマッピングを
  盛り上げる音楽

東京五輪のアーティスティックスイミングの
音楽制作も担当された佐藤氏による作曲です。
ポートタワーの映像美と
あわせて、ぜひ音楽もお楽しみください。

― 佐藤 亘 (さとう わたる)氏について ―
5歳よりピアノを始め、
浜松学芸高校吹奏楽コース、
大阪音楽大学作曲学部へと進む。
在学中よりコンピュータによる作曲を
独学で始め、フランス印象派の和声感と
純邦楽の「間」に強く影響を受け
和楽器と西洋音楽のための作品を
多数制作。リオ五輪・東京五輪の
アーティスティックスイミングや
テレビCM、VP、イベント音楽等にて
コンポーザー、アレンジャーとして活動中。
    https://www.presstone.jp/creators/sato
 (外部サイト)

3.幕間コンテンツ

毎時0分・30分に上映される
プロジェクションマッピングの幕間にも
神戸をイメージしたシーンや
デジタル感のあるシーンなど
5つの映像が流れます。
 (下側にイメージ図)

高さ80mの囲いをキャンパスに見立て、
写真を撮りたくなるような映像を投影します。
ぜひご覧ください。

4.実施概要

実施期間:2022年1月14日(金)~2023年春
(第1弾コンテンツ「One and only」は
                2022年春まで)

観覧場所:メリケンパーク内
(メリケンパークを観覧場所として映像を
   制作しています。
その他の場所からは
   きれいに映像がご覧いただけません)

演出時間:19:00~22:00、毎時0分・30分の計7回
1回あたり約7分間の演出

 ※足場ライトアップは23:30まで。
  また1月13日までは、本演出準備のため
  通常の足
場ライトアップは行っておりません。

(参考)WEBページ
最新情報や映像のストーリーなどの詳細がわかる
WEBページを、本プロジェクトの開始とあわせて
立ち上げます(1月14日~)。

<ページリンク: https://kobe-waterfront-development.ink/artproject>
北野の異人館「うろこの家」
北野の異人館「うろこの家」
南京町 ランタン
南京町 ランタン
スイーツ
スイーツ
神戸ポートタワー周辺の街並
神戸ポートタワー周辺の街並
デジタル滝
デジタル滝

5.来場にあたってのお願い
 (新型コロナウイルス感染症対策)


来場にあたっては、新型コロナウイルス感染症対策
の観点等から次の事項にご協力ください。

・ 風邪症状(例:発熱、咳、咽頭痛など)の
  ある方はご来場をお控えください。

・ マスクを着用の上、ソーシャルディスタンスの
  確保にご協力ください。

・ 「兵庫県新型コロナ追跡システム」
  「新型コロナウイルス接触確認アプリ」
                (COCOA)
  の登録にご協力ください。
振興とパレード
振興とパレード
暖かな光に包まれ、光に照らされたところから
からくり仕掛けの建造物ができます。
色とりどりの気球・風船・ボールが転がり
賑やかになっていく様子は、食・アート・観光・
文化・伝統が折り重なることで
人が集まる場所になっていく
様子を表しています。


神戸ウォーターフロント水際プロムナードに光の演出を行います

神戸ウォーターフロント
水際プロムナードに
光の演出を行います!



神戸ポートミュージアムなど
新しい施設が続々オープンしている新港突堤西地区と
メリケンパークを繋ぐ水際プロムナード(京橋プロムナード)に
昨年メリケンパークを光で彩った「BE THE LIGHT」の機材をリユースし
期間限定の光の演出を行います。

■イルミネーション概要

 設置場所 :神戸市中央区波止場町1
          (神戸第2地方合同庁舎南側)

 実施期間 :2021年12月24日(金曜日)
        ~2022年1月10日(月曜日):予定

 点灯時間 :17:30~23:00

 全 長  :約250m











(参考)使用機材

  「The Blue Tube~煌めく波のトンネル~」(左写真)
   において使用したLED電飾材を使用します。

   協力:一般財団法人神戸観光局 港湾振興部



神戸ウォーターフロント アートプロジェクトが始動
 神戸ポートタワープロジェクションマッピング
   2022年1月14日(金曜日)よりスタート!

神戸ウォーターフロント アートプロジェクト 神戸ポートタワープロジェクションマッピング
神戸ポートタワーのリニューアルにあたり、神戸ウォーターフロントエリア全体の
魅力を発信するため、2022年1月から2023年春にかけて
神戸の街とアートを掛け合わせた
「神戸ウォーターフロント アートプロジェクト」を実施します。
本プロジェクトの幕開けとして、神戸ポートタワーを
アートのキャンバスに見立てたプロジェクションマッピングを
2022年1月14日(金曜日)より開催します。
プロジェクションマッピング概要
 🗼最大80m ※ のプロジェクションマッピングは迫力満点!
待ち合わせする人、デートする人、散歩する人など神戸を行き交う様々な人達を60年近く見守ってきた神戸の象徴ともいえるポートタワーを、アートのキャンバスに見立てたプロジェクションマッピングを行います。
 第一弾のプロジェクションマッピングコンテンツは「One and only」と題して
神戸ポートタワーの唯一無二の存在と神戸のアート性・多様性を表現します。
市民の花 アジサイ、フィッシュ・ダンスの鯉、港や街並みなどの神戸ならではの
シーンや、縦長の投影面を活かした高さ70mの巨大なマネキンが出現するなど
世界観が次々と変わるコンテンツとなります。
映像制作はシムディレクト・タケナカが担当し、国内外で活躍する作家BAKIBAKIの
伝統とストリートカルチャーの融合を体現した「BAKI 柄」を加えた
グラフィックシーンも登場予定です。
 プロジェクションマッピング以外にも、昼間はポートタワーの形状を活かした
グラフィック、夜間はカラーライトアップを実施し、リニューアル期間のみに
登場する様々な演出を楽しんで頂きます。
 約1年を通じて行うプロジェクションマッピング、第二弾以降のコンテンツにも
ご期待ください。
   ※2022年1月14日時点では投影面は高さ40m程度
    2022年2月頃に高さ80m程度の投影範囲となる予定です。

■プロジェクションマッピング実施概要
実施期間:2022年1月14日(金曜日)~2023年春
     (第一弾コンテンツ「One and only」は、2022年春まで)
投影時間:19:00~22:00  毎時0分・30分の計7回、1回あたり約6分間
  ※足場ライトアップ時間は、日没~23:30
  ※1月9日~13日は、プロジェクションマッピングの現地調整のため
    通常の足場ライトアップが行われていない場合があります。

■シムディレクト・タケナカ プロフィール
 シムディレクトは、1926年から映写機メーカーとしてスタートしたタケナカから
 派生した企画・プロデュース集団。
 シムディレクトのプロデュース力、タケナカの高度な映像技術力と
 コンテンツ制作力を
掛け合わせ、スペース価値創造を追求する
  Real & Virtual Experience Provider。


■BAKIBAKI プロフィール
 1978年大阪生まれ。2003年京都市立芸術大学卒業。
 日本古来の文様をアップデートしたシグネチャーの『BAKI 柄』は
 伝統とストリートカルチャーの融合を体現。
 その活動は壁画を軸に全国各地/世界13カ国でライブペインティングや
 ワークショップを展開している。2021年より大阪・淀川区の壁画プロジェクト
 "淀壁"を発足、2025年の大阪万博に向けて地域活性化に注力している。
  http://bakibaking.com/(外部サイト)


北海道テレビ放送「イチモニ!」にて KWD企画が放送されました!

新千歳空港から、神戸空港まで 直行便で105分!(外部サイト) 🛫 🛬
神戸の魅力を、北海道の方々にも知っていただきたい!
北海道テレビ放送に、ご協力いただきました。
11/24.25に、神戸で現地取材を行い
12/11(土) に、北海道テレビ放送「イチモニ!」が北海道で放送されました。
既に北海道テレビ放送(HTB)公式YOUTUBEにUPされています。
北海道テレビ放送(HTB)は
1968年に北海道初のUHF局として誕生した民間放送局です。
「水曜どうでしょう」を初めとしたバラエティ番組や
多くの受賞歴経験を持つニュース・ドキュメンタリー、そしてドラマなど
様々な分野の番組制作や放送を通して、「ユメミル、チカラ」を応援し
地域の未来に貢献していきたいと考えています。
北海道テレビ放送(HTB) HP (外部サイト)


神戸ルミナリエ presents「ロソーネまちなかミュージアム」

2021 神戸ルミナリエ presents「ロソーネまちなかミュージアム」
令和3年12月3日(金)~12月12日(日) 10日間
ルミナリエ作品の一部「ロソーネ ※1」を神戸市内に分散して展示するほか
これまでの作品や歴史を振り返るパネル等を展示します。
 (パネル展示については三宮中央通り等でも実施)
また、例年神戸ルミナリエの会場であった東遊園地では、万能塀に
1995年第1回から 2019 年第 25 回までの作品ポスターを掲出し
慰霊と復興のゾーンでは1995年第1回の作品の「ロソーネ」を設置します。
  ロソーネ点灯時間: 日没 頃 〜 21:00 頃
      ロソーネまちなかミュージアムスペシャルサイト (外部サイト)

スマートフォンアプリ「Spot Tour ※2」を活用し、上記箇所を非接触型の
デジタルスタンプラリーでめぐっていただくことで、市内の回遊性を向上させ
神戸ルミナリエの意義を語り継ぎ、来年の再開への機運を醸成します。
  デジタルスタンプラリーキャンペーン詳細・SpotTourダウンロード (外部サイト)


※1
「ロソーネ」とは…イタリア語で“バラ窓”を意味する

  アーチ型の作品(ガレリア)の最終地点に設置されている
  直径約3mのルミナリエ作品。
※2「Spot Tour」とは…登録されている地域の観光スポットを巡る
  デジタルツアーに参加して観光スポットを訪問すると
  位置情報を用いてデジタルスタンプを収集ができる他
  観光スポットを訪問した日時や写真が履歴としてアプリ内に保存される
  デジタル観光ツアーガイドアプリ。(会員登録不要、無料)
<ロソーネ及びパネル等 展示場所>
神戸朝日ビル、神戸ポートミュージアム南側緑地、三宮センター街
南京町、東遊園地、元町通1丁目(HITODE 交差点)、メリケンパーク
  ※南京町では12月3日からランターンフェアを実施しています。 (外部サイト)


神戸ポートミュージアムグランドオープン!!

神戸ポートミュージアム 開業テープカット

アクアリウム「AQUARIUM×ART atoa」
フードホール「TOOTH TOOTH MART FOOD HALL & NIGHT FES」
ジーライオンブランドデスク「VOYAGE KOBE」
で構成される複合文化施設
「神戸ポートミュージアム(所在地:神戸市中央区新港町7番2号)」は
2021年10月29日(金曜)11時グランドオープンを迎えました。

 ※各施設のホームページは、こちらです
  👉 神戸ポートミュージアム (外部サイト)
  👉 atoa (外部サイト)
  👉 TOOTH TOOTH MART FOOD HALL & NIGHT FES (外部サイト)
  👉 VOYAGE KOBE (外部サイト)



「シティロゲイニング in 神戸 2021」開催

シティロゲイニング in 神戸 2021 スタート地点 (2021/10/03)

神戸ウォーターフロントの観光スポットなどに設けたチェックポイントを
所定時間内に巡って得点を競うイベント「シティロゲイニング」が
10月3日(日)、11月7日(日)の2日間にわたって
関西で初めて開催されました。

同イベントには、家族やランニング仲間などで形成されたチーム
計約600人が参加し、再開発が進む神戸ウォーターフロントや
市街地の街並みを堪能されました。

参加者からは「学生の頃に訪れた街に家族と来れてうれしい」
「久しぶりに疲れて楽しかった」との話が
聞かれ、それぞれの思い出に残る一日になったようです。

「シティロゲイニング in 神戸」公式ページ (外部サイト)


08/16
関西初!「シティロゲイニング in 神戸 2021」を開催します!

 シティロゲイニングとは、街中にある観光スポットや歴史遺産、飲食店などに設置された50前後のチェックポイントを、1~5人のチームが制限時間内に回る新感覚のスポーツです。コロナ禍に対応した屋外分散型のイベントで、年齢を問わず誰もが参加できるため、観光とスポーツの要素を兼ね備えた地域活性化イベントとして近年、人気が高まっています。
「シティロゲイニング in 神戸 2021」は、神戸ウォーターフロントエリアを舞台として10月3日(日)と11月7日(日)の2日間に分けて開催します。
 1868年に神戸港が開港して以来、ミナト神戸の顔として発展を続け、さらなる変貌を遂げつつあるウォーターフロントを巡り、街の魅力を発見してみませんか?
 公式サイトにて第1回大会の参加者エントリーを開始しています。是非ご参加ください!

(申込はこちら→)公式サイトへ移動
(大会概要はこちら→)プレスリリース資料

08/03

都市再生推進法人に指定されました!

 人口減少社会を迎えるなかで、全国的に、官民連携や住民・事業主・地権者等による主体的なまちづくりの動きとして、地域の価値を高める様々な活動が行われています。神戸市においても「つくる時代」から「使う時代」への変化に対応するため、様々なまちの資源を活用した、人を中心とした居心地のよい空間を生み出す取り組みが進められています。
 そのような中、当社は、ウォーターフロントエリアのまちづくりビジョンや、エリア全体の回遊性向上に向けた検討を行う等、ウォーターフロントエリアにおいて、官民連携によるまちづくり活動が行われていくことが期待され、このたび、神戸市から都市再生推進法人の指定を受けました。
 魅力的で持続性のある都心・ウォーターフロントの形成を目指し、引き続き取り組んでいきます。

 (都市再生推進法人とは)
 まちづくりに関する豊富な情報・ノウハウを有し、運営体制・人材等が整っている優良なまちづくり団体に対して公的な位置づけを与え、あわせて支援措置を講ずることにより、その積極的な活用を図るものです。都市再生推進法人には、市や民間デベロッパー等では十分に果たすことができない、まちづくりのコーディネーター及びまちづくり活動の推進主体としての役割を果たすことが期待されます。

07/16

第2回 神戸ウォーターフロントのまちづくり講演会 ~地域経済を盛り上げるブランドづくり~ を開催します。
 
 7月8日の開催に続いて、第2回の講演会を8月5日(木)に開催します。今回のテーマは、 ~地域経済を盛り上げるブランドづくり~ 。講師は前回同様、山﨑満広氏です。一般の方はウェブでの視聴となりますが、どなたでも無料で聴講いただけますので、第1回を見逃したかたもぜひお申込みください。
 この機会に、これからの神戸のウォーターフロントについて一緒に考えませんか?


(申込み方法はこちら→)講演会案内チラシ

06/24
神戸ウォーターフロントのまちづくり講演会 ~ポートランドに学ぶ持続可能なまちづくり~ を開催します。
 神戸のウォーターフロントでは、魅力的で持続性のあるエリアの形成に向けて、多様な施策を推進しているところですが、その一環として、全米一住みやすい街にも選ばれたポートランドのまちづくりに携わられ、現在も日本各地のまちづくりの最前線でご活躍されている、山﨑満広氏による講演会を開催します。本講演会について、一般の方はウェブでの視聴となりますが、どなたでも無料で聴講いただけますので、ぜひお申込みください。

(申込み方法はこちら→)講演会案内チラシ
05/31
ホームページ公開しました。
05/31
ホームページ公開しました。