神戸ウォーターフロント アートプロジェクトがスタート!

2022年1月から2023年春にかけて神戸の街とアートを掛け合わせた『神戸ウォーターフロントアートプロジェクト』を
 実施致します。


 第1弾として神戸ポートタワーへのプロジェクションマッピング「One and only」を実施いたします。

神戸のシンボルともいえるポートタワーを、リニューアル工事により、姿が見えない間も
この神戸のシンボルに親しみを持ちつづけてもらいたい、そんな思いのもと
市民の花 アジサイ、フィッシュ・ダンスの鯉、港や街並みなどの神戸ならではのシーンや
縦長の投影面を活かした高さ70mの巨大なマネキンの出現など、世界観が次々と変わるコンテンツとなります。
映像制作はシムディレクト・タケナカが担当し、国内外で活躍する作家BAKIBAKIの伝統と
ストリートカルチャーの融合を体現した「BAKI柄」を加えたグラフィックシーンも登場いたします。
   👉「神戸ポートタワー プロジェクションマッピング」の追加情報     神戸市記者発表資料(外部サイト)

多くの人に、この素敵な神戸ウォーターフロントの魅力を知って頂くことを目指して、今後、海外アーティストを起用した
大規模アートイベントや、神戸在住の方々を巻き込んだ参加型アートイベント。また訪れた方がその場で、またはSNSを通じて
アート作品づくりに参加できる仕掛けのイベントを予定しております。